パワーホーム[Super High Quality & Good Price]
パワーホームの省エネルギー性能

【省エネルギー性能】

断熱性、気密性に優れた「次世代省エネルギー基準」

「パワーホーム」は、高気密・高断熱の目安となる、省エネルギー対策等級の最高等級4である次世代省エネルギー基準をクリアしています。「次世代省エネルギー基準」は、日本の住宅の省エネルギー性を高めるために定められた断熱性や気密性、冷暖房に関する基準です。この基準をクリアする住宅は、断熱性や気密性に優れ、冷暖房のエネルギー消費による熱負荷を大幅に低減します。また、お部屋のなかの温度ムラや室内の上下温度差が少なくなるため、冬に、トイレや風呂が寒い、ということが少なくなり、急激な温度差が原因となるヒートショック対策としても有効な仕様です。

※平成11年省エネルギー基準

高い断熱性能

「パワーホーム」は、次世代省エネルギー基準をクリアする高い断熱性能を有しています。
高い断熱性と気密性

断熱性に優れた複層ガラス

窓サッシには断熱性能次世代省エネルギー基準Ⅱ地区に対応するため、断熱性、防露性に優れた複層ガラスを採用。冷気・暖気が伝わりやすい開口部において熱損失を少なくし、断熱効果を高め、快適性がアップ。冬暖かく、夏涼しい室内温度を保つことができます。

※断熱性能次世代省エネルギー基準 Ⅰ・Ⅱ地域以南対応窓
断熱性能H-5等級:K値(熱貫流率)2.33W/m2・K以下

遮熱高断熱型Low-E複層ガラス

室内側ガラスにコーティングした特殊金属膜により、一般複層ガラスに比べて約2倍の遮熱効果を発揮します。夏の暑い日射しを約60%カットし、冷房効果を高めます。紫外線もカットするため日焼けも抑制。また、断熱効果は高断熱複層ガラス同等以上です。

断熱性に優れた複層ガラス

空気環境も最高等級レベル

計画換気を行う「パワーホーム」は、住宅性能評価の「空気環境」でも最高等級レベルの性能を有しています。これは、居室の内装の仕上げおよび換気といった措置のない天井裏の下地材に使用される特定建材からの人体に悪影響をおよぼすと言われるホルムアルデヒドの発散量が極めて少ないことを示しています。
室内イメージ[ パワーホーム ]